いらっしゃいませ! ようこそ「ひょうたん屋」へ こちらをクリックしてトップページもご覧下さい。いらっしゃいませ! ようこそ「ひょうたん屋」へ こちらをクリックしてトップページもご覧下さい。
「ひょうたん屋トップページ」へ             ■お酒は20歳になってから・・・・・「未成年者への酒類の販売は固くお断りしています。」               

トップページ食品・飲料・他ページ>酒屋の塩

酒屋の塩

良質の地酒の普及と食文化向上につとめる日本名門酒会が、
 未来の地球に優しいエコ・健康をテーマに選んだお塩です。 

酒屋の塩 バナー

酒屋の塩の製造元が変わりました。

前回まで山口県下関市の吉母浜(よしもはま)の海水から精製した塩を地元の
共同技術検査(株)製塩事業部という会社が製品化していましたが、
今回より佐賀県唐津市の呼子から船で20分、周囲12kmの玄界灘に浮かぶ加唐島(かからじま)周辺の
海水から精製した塩を呼子町にある一の塩(株)という会社が製品化することとなりました。
今後ともよろしくお願いいたします。

★体にいいものの一つとして最近「塩」が注目されています。★ 
 最近「自然塩は体に良い」という内容のテレビ番組が、チラホラ見られるようになってきました。まだ解明されていないことも多いようですが、塩は体に悪いと決めつけていた数年前に比べ、かなり変わってきたようです。今後「酒屋の塩」も健康食品としてブレイクするかもしれません。


■和の伝統調味料:塩 以下名門酒会公式HPより


【酒屋の塩】製造元/一の塩株式会社 海をそのままを塩に

 フランス・ブルターニュ地方の塩だ、アルプスの岩塩だ、と、ひところの「塩ブーム」もあってか、塩の製造販売自由化以来、個性的でおいしい「天然塩」が手に入るようになった最近ですが、日本の塩の実力にも要注目。<酒屋の塩>は海水をそのままを塩にしてミネラル分がたっぷり。その旨みをもったまろやか塩味は、料理の味わいを豊かにしてくれます。

クリーンな海水を求めて玄界灘へ
 
『酒屋の塩』は佐賀県唐津市の呼子から船で20分、周囲12kmの玄界灘に浮かぶ加唐島(かからじま)」が故郷です。島の周辺には塩の流れの速い対馬暖流が流れ、良質な漁場になっています。生活排水などの流入が極めて少なく透明度の高いクリーンなこの海水を原料にしています。

理想的なミネラルバランス
 
ミネラルはバランスが大切と言われています。崩れたバランスでの摂取は意味がないとも言われていますが、理想的なバランスはカルシウムとマグネシウムの比率が2対1とされています。「酒屋の塩」はカルシウム1.03g、マグネシウム582mgの理想的なバランスになっています。

酒屋の塩の成分表示(100g中)
ナトリウム カリウム カルシウム マグネシウム pH値
34.0g 226mg 1.03g 582mg 9.5

低温蒸発製法 
 
海水を煮詰め濃縮する工程を、減圧された蒸発缶内で60℃の低温蒸発で行い、高濃度海水を沈殿槽に移し結晶化します。この低温での製法により天然のミネラル分を損なうことなく塩にできるのです。この製法は窒素化合物や二酸化炭素の排出も大幅に削減できるため、エコな製法ともいえます。

環境に配慮した工場
 
海水の取水から仕上げに至るすべての工程で、外気に触れず、不純物混入の可能性が極めて少ない製造環境を整えています。また工場の清掃には製造工程で出る水(汲み上げた海水を真水と塩水に分離するときに出た真水)から作った高酸化水を使用して、化学薬品を使わないなど、自然環境にも配慮しています。

豊富なミネラル分
 
<酒屋の塩>にはカルシウムなどのミネラル分が豊富に含まれています。ミネラル分の含有量は、精製塩と比べるとなんと約70倍。全体の2割近くがミネラル分に相当します。塩化ナトリウムを"塩"と呼んでいたJT独占時代に「昔の塩は甘かった」と嘆きの声がきこえていたのは、このミネラル分がなかったため。ミネラル分たっぷりの<酒屋の塩>は、旨みたっぷりで料理の味わいを豊かにしてくれます。また、ミネラル分がからだをアルカリ性にしてくれるのはご存じですね。まろやかで美味しくからだにいい、という二重に嬉しいお塩なのです。


 

 

酒屋の塩 500g 対馬海流・海んまんま

酒屋の塩 500g

★日本一高価な塩 食塩の19倍!

■品 名/純国産 自然海塩  
      
■販売者/(株)岡永 日本名門酒会本部
   
■製造者/一の塩株式会社



★価格500g=950円
(税別、送料別)

※お買い物ページで税込価格が表示されます。

■お問い合わせ(フォーム) ■メール ■お買い物ページへ